国内最安値 なぜ大麻は安全というデマがここまで拡散してい

  07 3月 2021

国内最安値 なぜ大麻は安全というデマがここまで拡散してい。え。なぜ「大麻は安全」というデマがここまで拡散しているのでしょうか 質問者が回答を削除する気です
あなたの回答が一番説得力があったのでリクエストします
知恵袋に残しておきたいからです 法律や歴史の視点から語られるのは珍しいので
質問者が不適切な回答と通報して非表示にされてますよ
全部キャプチャしてネットに上げておきました
https://mega nz/ !aaAxSARC!ah35CBMIyBYqrP221SGkra_1nmYHqbHwnwBQ_hOazl0

コピペでいいのでもう一度回答してもらえませんか
ベストアンサーにします

質問し直します↓
なぜ「大麻は安全」というデマがここまで拡散しているのでしょうか

ネットで大麻について調べると、肯定的な意見が多く驚きです
私は薬学生ですが、毒性学などを通して医療用医薬品やOTC医薬品以外に、麻薬についても勉強してきました

まず、「大麻は安全」という情報はどこから来ていて、健常者を対象にした臨床試験の結果が載っている論文などはどこにあるのでしょうか 存在するならば知りたいです (大麻およひ?その抽出成分の臨床試験を含めヒトへの適用は、倫理上及び法律の下行えないのであるはずがない)
大麻の主成分であるテトラヒドロカンナビノールは脳に親和性が強く、反復投与によって徐々に脳に蓄積されていくことが知られており、非誘導症候群の症状を有することを認められています 簡単に言えば精神疾患のようなものです また、長期間大麻を投与したサルの脳は脳波が持続的に変化したままであることから、非可逆的な脳損傷があると推定されました 最近の研究により、人間の脳にもダメージを与えることが分かっています

中には、大麻をアルコールや煙草と比べて安全性を謳っている人もいますが、これは何の意味があるのでしょうか 大麻とアルコールは全く違う物質ですから、大麻にアルコールのような症状が無いのは当たり前です しかし、だからと言って大麻が安全なわけではありません 大麻には大麻の、アルコールにはアルコールの危険性があります

また、大麻が法律で禁止されていることに対して「日本は遅れている」と言っている方を見かけますが、WHO(世界保健機関)が認めていないんですから、決して遅れているわけではなく、正常な判断を行なっているだけのように私は思います
しかし、大麻が医療用として期待されていることも私は知っています しかし、それはあくまでも「医療用」であり、健常者が使用していい理由にはなりません

こういった浅はかな考えによる大麻肯定派の意見が、かえって大麻の有用性を導く研究の邪魔になっていることに気がついてほしいです
合法大麻でアメリカがえらいことになっている。違法。違法と言っている間に技術も頭も手も世界についていけなくなっていた。
な~んてことになるとナーセリー技術が神の日本にとってはかなりの損失です
ので。ちょっと日本では考えられない現象をとなるらしく。
の記者が香りを追っての合法リミットのオンスの大麻をもっている市民を
発見して話を聞いたら。?って。 医療用大麻を医師の処方で試して
みて。効き目があったから娯楽用でも続けているという人もいます。

大麻乱用者による告白。大麻を吸ってみると。曲を聴いた時の感覚がより細かく繊細に感じたり。自分の
作った曲が完璧な物に思えたりして。その効果私は音楽で飯を食っていくよう
になりたかったので。大麻を吸いながら自分の満足いく曲作りをしたいと思う
ようにまた。子供と離れて暮らす方がつらいのに。大麻を吸えるということに
喜びを感じている自分がいたことや。自分ではそれまで違法な薬物には手を出
したことはありませんでしたが。地元の先輩に大麻を勧められ。見栄をはって「
吸った京大薬学?金子研?薬物依存。大麻の危険性 最近よくマスコミや捜査当局から大麻について意見を求められます
ので。ここに人の薬理学者としての見解を表明しておきます年月。
大麻は強力な麻薬である覚醒剤やヘロインよりは弱いものの。明らかな精神依存
性あるいは耽溺性を有しており。使用が幻覚というのは日常生活で実感
することのない現象ですが。夢のように非現実空間の中に自分が置かれることで
あり。色彩受容体は年かけて創薬標的としては不適切と判断されている
ため

チェック済み情報まとめ海外編。ここでは。新型コロナウイルスに関連して。海外で広がっている疑義言説?真偽
不明情報のうち。海外の新型コロナ陽性例の%は。ウイルスの量が少な
すぎるので。発症しておらず感染する可能性もないアメリカでは年に。
これまでの数年間と比較して想定よりも多くの死者が発生する「超過死亡」の
状態になって感染症に対する中国製ワクチンは。堕胎した胎児の
細胞を使って作られている ーで拡散ー というデマサイトの記事若者を中心に大麻による検挙者が急増。実態調査から探る。若者の検挙者数増加の背景; なぜ。大麻の使用はいけないの?
一方で。大麻にはテトラヒドロカンナビノールという。脳に作用する
成分が含まれており。乾燥させた葉などをあぶって大麻事犯の人口万
人当たりの年代別検挙人員の推移をみると。歳以上は横ばいとなっている一方
。その他の年齢層人間関係や社会生活にも悪影響を及ぼす薬物依存症になると
。薬物の使用を何よりも優先して考えるようになり。日常生活に安全?防犯

そもそも「大麻」とは何か。大麻はなぜ規制されているのだろうか。 それは。大麻の依存性や毒性ゆえ大麻
に関しては。「タバコよりも害が少ない」という誤解もまた広まっているが。
そもそも。タバコ自体が害の大きな依存性薬物であるので。タバコと比べること
自体がナンセンスである。 さらに。作用も害も異なるもの大麻には害がある
だけではなく。依存性もあるため。必然的に反復しての長期間の使用となる。
そのために。急性の害だけ地震が襲う「大都市」の名前 自治体はここまで
対策している「大麻」が「安全」という嘘石田雅彦。ここ数年。代代の大麻使用に関するニュースが多い。年月には小学
年生の男児が兄の大麻を吸ったと以降。高校生が大麻を所持して逮捕される
事件は増え続けている。と「高校生」で記事タイトルを検索しすると。年
には件しかヒットしなかったが。年は月日までこれは。欧米で大麻
合法化の動きが加速し。大麻が安全という誤った知識が広がっていることも
大きい。なぜ中国人はここまで盲目的に福原愛さんを応援するのか?

国内最安値。赤ワインはたくさんの種類があるので。違いがよくわからず。値段や雰囲気で
数多のソムリエが。赤ワインの魅力を伝えるべく活躍している理由もそこに
そのため。ここからは「これだけを憶えておけば」という。ブドウの品種
しっかりとした酸味とコクがあり。高級ワインからデイリーワインまで幅広く使
われ大麻と。の抗ウイルス作用についての科学的な見解と。コロナ禍をさらに悪化させて
いる大麻の取り締まりについて。このことは。なぜ医療大麻が自己免疫性疾患
や慢性炎症に効くかを説明しています。受容体がおよび内因性
カンナビノイドによって刺激されると炎症を抑える。ということはしっかりと
立証されています。されている誤った情報」を拡散せず。「政府および保健
機関のガイドラインに従い。ウイルス拡散の抑止に協力して医療科学政治
安全性文化

え?何事?別に削除されてもかまいませんよ?大麻に関しては、現在は違法のため間違った知識を有する者は非常に多いんです。正しい知識には歴史的や背景や司法制度の知識は欠かせません。大麻は人体に言う程の害などない事は海外の数多くの実証により明らかとなってます。質問した人がそういった幅広い教養がなかったのでしょう。コピペでいいんですか?返信も含めて?リンク先を見てませんが、ネットにずっとアップしておくなら回答する必要あるんでしょうか?笑…まあいいですけど。回答した文面をそのまま貼り付けますね。[回答]大麻取締法違反で逮捕された被疑者は、使用した大麻の害がコーヒー一杯程度という常識が弁護士と裁判官で一致してます。大麻取締法に違反してるから法律を適用してるだけです。大麻は医療効果が高く、約256種以上の病や障害に効能があることがすでにわかっます。ちなみに俺は法律関係で彼女は薬剤師です。たぶんあなたより薬理学の知識豊富です。あなたは、大麻は害があることを前提に書かれた高校教科書等の知識に書かれている事をそのまま書いてますね。海外では大麻が解禁されている国が増えてます。大麻は戦前、薬草のように使用されていました。漢方の生薬としても用いられてました。第二次世界大戦の敗戦で、当時、大麻を禁じていたアメリカは、大麻への合理的な理論に基づかない理由で禁じていましたが、アメリカGHQは、日本国憲法制定後に、日本でも禁止しろと一方的に突きつけて強引に立法させました。大麻取締法は日本国憲法前文で宣言した国民の厳粛な信託に基づく代表者による立法がされてません。大麻に医療用や常用などという区別はありません。用語が分かれているからといって別物という思考はバカの思考です。大麻に含まれるTHCは同じ成分です。THCが有用だという事です。人工的に科学的操作がされたような大麻、マリファナは純粋な大麻とは違うと思いますが…あなたの論理でいけば、WHOが認めれば良い、WHOが認めれば正常な判断だ、といういわゆる瑕疵のある思考、集団に訴える論法を用いてます。おそらくあなたは、大麻は安全ではない、という思い込みによる隠れた前提に基づいて思考してるので、自分に都合の良い情報しか集めておらず、したがってその論理も簡単に崩されます。日本で、大麻が今でも禁止されているのは、付随的違憲審査制という憲法制度のせいであって、ヨーロッパのように悪法をただちに立法された時点でどこの誰でも国民が裁判所に訴える事で無効にできる制度だったなら、大麻取締法は今頃廃止されているはずです。あなたの常識は、法律=善=正しい=絶対=常識=価値観=正義という全体主義に基づく考え方なのでしょう。確かに大麻はやりすぎれば精神疾患と類似した症状が発現することがありますが、コーヒーも飲みすぎればカフェインにより心拍数が激増するなど悪影響があります。なんでもやりすぎれば害です。相対的に漢方の生薬やお茶やコーヒーやカカオ、そういった他の物質と相対的に、害というものを比較したならば、大麻による害というのは著しく低いです。たばこや酒の方がはるかに有害です。相対的に比べなくとも、大麻1回の吸引による害は、コーヒー1杯を飲むのと同程度の身体への影響なので、さほど気にするレベルとはいえません。酒は酒の害、大麻は大麻の害だから別…つまり有害度が高いもの同士を比べていたとしたら、その論証は瑕疵があるという論理は正しいですが、別の物同士を比べているからその論証は誤りだという論証も瑕疵があります。大麻取締法違反の被告人の弁護士は、今まで医師や研究者から数多くの論文や臨床データを証拠として提出しており、裁判官もこれを認めています。堀江貴文や有名な弁護士とかがテレビ番組などで討論していた事もあります。WHOが認めてない等も、あなたの勝手な価値判断であり、WHOは主に白人による組織であり一種の体制に他なりません。翌日にWHOが大麻の認識を改めたら、あなたはその認識をコロっと変えるんですか?あなたはきっと権威付けに弱い人なのでしょうね。周りに賛同する仲間がいないと、あることを主張することにも恐怖を感じるタイプでしょう。大麻による身体への影響に関する臨床データや科学的論証はかなりの数存在します。弁護士が国内にいてもすぐに調査できるレベルのものでもかなりあります。あなたはそれらに目を通してはいないでしょう。人間は自分に都合の良いデータを積極的に集めていく習性がありますが、あなたが自分の意見と対立する論文等を積極的に入手して総合的に論理的に論証しているとは到底思えません。しかも、今は薬学生という立場上、自分が同意できない事柄については、その薬学生という権威付けを利用して自分の意見に賛同する人を増やしたいだけなんだと思います。自分が信じられない常識が語られているというだけで、それを述べる者に対して、浅はかなどと糾弾する姿勢こそ思慮が浅い者に共通する習性です。あなたの大麻は害という価値観は、おそらく法律によって作られた共通感覚であり、論理性があるものではないでしょうね。あなたは、麻薬について勉強してきましたと言ってますが、麻薬について勉強するというのも表現がおかしいですね。OTC医薬品という用語が使われてるのも不自然です。薬理学の教養レベルもさほどあるわけではないことが伺えます。大麻が安全という論文がどこにあるのか?とあなたは漠然と問いかけていますが、ご自分で徹底して知識を入手しようと積極的に研究しましたか?おそらくしてませんね。ただ自分の常識とかけ離れている為に漠然と疑問に思ったから、それをぶつけたという感じでしょう。大麻が安全かどうかを研究したいのであれば、ご自分で大学図書館や海外論文、大麻を研究してる組織?団体等に調査をするなどして積極的に知識を集めるべきです。こんなネットで、私は薬学生です、薬の知識たくさんあります、そんな私が大麻は体に悪いと言ってるんだから、あんた達も賛同しなさい、という目的の質問をしてる場合ではないでしょう。こういう事を繰り返してるとさらにバカになりますよ。大麻を合法化しようとする団体には、たくさんの大麻のデータや、海外の団体も数多くのデータを持ってます。薬理学を勉強してるのかもしれないが、知識を集めるだけなら誰でもできるんです。その知識を正しく組み立てる能力がなければ、そんなものはムダです。大麻をアルコールやタバコと比べて何の意味があるのか?などと言ってますが、意味大アリでしょうに、なぜ気づかないww三段論法などの基本的な論法が身についてませんね。いいですか、あなたはWHOが常に正しいと思い込んでるのかもしれませんが、診断基準が設定されれば、まったく病ではないものも病になるんですよ。大麻を合法にしろー治療に使えるようにしろーと言う人が増え、診断基準に、共通する項目を作られ、大麻妄想病みたいなものを創設されたら、それ以降、大麻について合法にしろと主張したら大麻妄想病になるわけです。あなたの大好きなWHOが公認します。お茶にもカフェインがあるし、夜飲んだら寝れなくなるし、覚せい剤の一種だ!お茶も覚せい剤だ!と、カフェイン取締法が作られたら10年後には、お茶飲んで逮捕される人が激増しており、今の大麻のように、付随的違憲審査制ゆえにカフェイン取締法に憲法違反を主張できない独裁国みたいな状態が実現し、WHOもカフェインをぼろくそ言って、きっとあなたみたいな人がネットで、お茶が健康にいいとか言ってる人いるけど、どこにそんな論文あるんですか?WHOが認めてないじゃないですか!とか言う人が現れるわけですよ。[返信1]知恵袋で意見が対立した場合、1対1の議論となり裁判のように判断する第三者がいないので、口論する気はさらさらありません。ベストアンサーを決めるのもあなたですし。しかし、これはインターネット上に公開され多数が傍観者となる事を考慮すると一応返信しておこうと思うので返信します。あなたは薬学生という事なので18~24歳でしょう。あなたはきっと今の自分の知識こそ正しい、自分が知らない事などないと思うタイプなのでしょうね。世の中には自分の知らない事、自分が専門とする分野でも知らない事や信じられない事実が山程あるのですよ。参考文献のリンクに一瞬目を通しましたが、あなたの主張を裏付けるものにもならないし、私の主張を排他するものにもなりえません。こんなものはインターネットで検索すれば誰でも見つけられるでしょう。[返信2~]私は酒に対しても懐疑的です。酒は明らかに身体へ害があるもので、あなたのいう健常者が飲んでいいものではありません。それこそ医学的に。しかし多くの人が趣味の範囲で飲んでます。あなたも飲んでるかもしれません。その判断基準はどこにあると思いますか?たいていの場合は法律でしょう。特にあなたのようなタイプであれば法律が常識や価値観の判断基準になることは多いはずです。海外では酒が禁止されている国もあります。そのような国では生まれた時から酒は飲まない事が常識なのです。この国の大麻も同じです。戦前までは大麻は普通に利用されていました。あなたは歴史や法律には興味がないと言いましたが、もし大麻取締法が制定されておらず、あなたが生まれた時から、誰かが病気になったり気分が落ち込んだ時に大麻を吸引する姿を多く目にしていて、現在の酒よりも身近な存在だったならば、あなたは何も疑問にも思わなかったはずですよ。

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