宇宙の最前線 宇宙はどこまでつづいているのですか宇宙の外

  06 3月 2021

宇宙の最前線 宇宙はどこまでつづいているのですか宇宙の外。無限というのも考えられないしどこかに壁があって行き止まりになってるのも考えられませんたかが人間の発想で宇宙に関する話を決めつけない方がよいですよ。宇宙はどこまでつづいているのですか
宇宙の外側まで行ったとしてどこまで続いてるのでしょうか
無限というのも考えられないしどこかに壁があって行き止まりになってるのも考えられません
でも答えはどちらかですよね
人間が考えることが出来る範囲を超えているから無限という物を思い描く事が出来ないだけなのでしょうか 人類は「宇宙の果て」までの96%が見えたという。地球から宇宙の大規模構造までを自由に移動して。天文学の様々な観測データや
理論的モデルを見ることができます」 ※講談社なぜ億光年になるか
というと「光が昔に通過した領域はその後の宇宙の膨張により引き伸ばされて
いる」からだそうです。宇宙の外側にはなにがあるのか?相対論」と「量子
論」を基にした現代宇宙論は。宇宙の果てにどこまで迫れるのか?

宇宙は無限か有限か。また宇宙は無限か有限か 光文社新書もアマゾン配送商品なら通常配送無料。
宇宙に「外側」はあるのか。ないのかわかっていない問題を考えることは。
宇宙の神秘へ近づいていく過程そのものです」と述べている。を中から見ると
無限にみえること日経サイエンス等でも見かけた図であり思弁ではないや
情報宇宙にまで論は及ぶ。でも。今。どこまで分かってて。何が分からない
のか?宇宙の果てには何があるの。宇宙は大きな規模で見るとかなり普遍ですが。もしかすると文字通り永遠に続く
のかもしれません。もしくは次元バージョンの球体か円環になっている可能
性もあります。もしこれが正しければ。宇宙全体の大きさ質問6。「宇宙の果て」という言葉から考えて。「そこまでいくと。そこから先には宇宙
がなくなってしまうような境目」と思ってしまうかもしれません。ある天体が
地球にいる私達に見えるということは。その天体が発した光が地球に届いた
ということです。ませんので。私たちは。その先も本当に。私たちが見ている
のと同じような宇宙がずっと続いているのかどうかは。確認することが
できません。

「宇宙の最前線」。最前線」といって。宇宙の今。分かっているところをいろいろお話ができればと
思っていいいですか。去年まで星出さんが国際宇宙ステーションにいました
けど も。このボールが地球だとすると。宇宙飛行士は。この のボールが
どれなところが。続いていて。銀河の密度の濃淡むらむらがずっと先まで
つながっていまに広いのですけども。どこまでの光が来ているかというと。
または。どこまで見通せるかその外側の海王星。天王星は。氷でできた氷惑星
です。天文何でも質問箱?回答コーナー。月は地球のかけらなのに。どうして気温や環境が違うのですか?宇宙は
どこまで続いているのですか月の1日。つまりある地点で太陽が昇ってから。
ふたたび太陽が昇ってくるまでの長さは。月の満ち欠けをみていれば

『宇宙の「果て」になにがあるのか。宇宙の外側にはなにがあるのか?相対論」と「量子論」を基にした現代宇宙論
は。宇宙の果てにどこまで迫れるのか?人類は宇宙の「果て」までの
パーセントを見ることができている?スペースシャトルの中はじつは無重力では
ない!?は。当サイトの電子書籍配信サービスが。著作権者からコンテンツ使用
許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標登録番号 第
号です。人間は宇宙のどこまで到達できるのか。そして銀河の中心には信じられないほどに巨大なブラックホールが位置している
とのこと。そしてラニアケア超銀河団は知覚可能な宇宙の中に何百万と存在
する超銀河系のうちのつです。この場合。人間はどのくらい遠くまで行く
ことができるのでしょうか?また。フォトンの波動が変わることで光が検知
できなくなり。ローカルグループの外側で起こった情報は何つ届か

「宇宙」の外に「宇宙」はあるのか。現在観測できる宇宙の大きさは億光年といわれていますが。その先は
いったいどうなっているのでしょうか? 太平洋が水平線の先までずっと広がって
いるように。宇宙も無限に続いている? みんなが疑問に思う宇宙の謎に第一線の
研究者

無限というのも考えられないしどこかに壁があって行き止まりになってるのも考えられませんたかが人間の発想で宇宙に関する話を決めつけない方がよいですよ。まぁ、可能性としては、① 無限② 有限で端がある③ 有限で端がないbujさんの回答のとおりのどれかでしょうね。人類の能力では解明は困難ですが、想像するとしたら、私は②だろうと思います。ところで、 物理学上、宇宙の果てはないとして計算します。なんてことはありませんよ。学生が練習問題を解く時には、そうやって計算することもありますが、プロの科学者はそんな固定観念に捉われずに、もっと自由な発想で科学しています。我々の世界は、真の三次元空間間の四次元空間にあります。ですので、真の三次元空間の壁があって行き止まりの方向と、どこまで行っても果てがない、無限の方向があります詳しくはこちらの参考URL内参考URLの各本文及び補足全10参照。半径460億光年先に宇宙の果てはありますが光の速度より早いスピードで広がっているためそこには行けませんね> 宇宙はどこまでつづいているのですか● YouTube ドキュメンタリー 多元的宇宙論● YouTube 並行宇宙● bing 並行宇宙 極最近の天文学 は、人類が望遠鏡で見ることの出来る宇宙のみでなく、更にその外側にも空間が存在しており、我々の住む宇宙と良く似た また別の宇宙が存在する との考え方が、主流となっており、このような天文理論は、 多元宇宙=マルチバース=並行宇宙=パラレルワールド などと呼ばれ、またこの理論も複数が存在し、無限空間に 多数の別の宇宙が浮かぶ とするものや、全宇宙空間の中に、また別の宇宙が、 入れ子の状態で存在する などと様々です。個人的に想像している 全宇宙空間の姿 とは、我々の住む 確認可能な範囲の宇宙 の外側には、何もない 無限の空間 が広がり、その延々と気の遠くなるような遠方に、またポツンと 別の宇宙が 浮かんでいると言うように、想像して見ました。● 永遠って何ですか 多元宇宙論 が正しいとすれば、そのどこまでを含めるかで 有限か無限か が決まるのではと考えます。例えば、 我々の住む宇宙 がどんどん膨張しているのなら、銀河の間や星雲の間隔は広がり、希薄化して 無に近い状態 になって、その時にこの宇宙は死を迎えると思うのです。しかし宇宙の外側にも 空間が存在する なら、そこにまた別の 新しい宇宙がビッグバンで誕生 して来ますから、 単独の宇宙 として考えた場合には、寿命もある 終わりを有する空間 ではあるものの、 多元宇宙空間 として考えれば、永遠に繰り返しの続く、 無限の存在 と言うことになるはずなのです。 宇宙膨張現象 は、既に現代科学で確認された事柄でもあり、膨張する膨張しないは 体積に対し使う言葉 と言う理屈からすれば、少なくとも 我々の住む宇宙は有限 と言うことになるのでしょう。また宇宙の外側に何も無いからこそ、 膨張が可能 とする理屈が正しければ、外側に何も無いことは当然としても、何も無いが そこも宇宙だ と主張するなら、 宇宙は無限 と言うことになります。と言うことから、 どこまでの空間を 宇宙に含めるのかで、宇宙の大きさも有限か無限かが決まるそんな性質のものなのでしょう。もうこうなったら、物理学と言うより 哲学の話 と言うべきでしょう。● 妙法蓮華経 如来寿量品第十六————————————–※ 経文譬如五百千万億。那由他。阿僧祇。三千大千世界。仮使有人。抹為微塵。過於東方。五百千万億。那由他。阿僧祇国。乃下一塵。如是東行。尽是微塵。諸善男子。於意云何。是諸世界。可得思惟校計。知其数不。略————————————–● 全訳 如来寿量品第十六chances.life.coocan.jp/aokyoukan/17.htm—————————※ 現代語それは譬例えて言えば、ある人がいて、五百万億那由他阿僧祇という数多くの三千大千世界をすりつぶして小さな粉末にしたとしましょう。そして東の方へ行って、五百千万憶那由他阿僧祇という数多くの国を過ぎるごとに、その粉末を一粒ずつ落とすことにして、そうやって全部の粉末を落とし尽くしたとしましょう。みなさん、どうですか、いったいどれだけの世界を通り過ぎたかを、考えたり数えあげたりして、その数を知ることができますか。—————————↑上は重要な仏教経文、法華経如来寿量品第十六の 現代語訳 であり、少なくとも 大乗仏教においては 、宇宙の広さは無限に広く最初も最後も無い、 無始無終 を語っているように理解出来ます。最近では、宇宙人かもなどと言われる 釈迦 も、数千年前の人でしたが、そのような人でも 宇宙の構造は答えられなかった らしく、我々の生きている当面の間は、何も解明出来ないだろうと考えます。> 人間が考えることが出来る範囲を超えているから> 無限という物を思い描く事が出来ないだけ個人的にはそう思います。● YouTube 量子テレポーテーションwww.youtube.com/watch?v=D237ochmEF4物理学に 量子テレポーテーション と言う理論があり、眼の前の現象が 遠くでも関連する と言うのです。理論の専門家でも原理は説明出来ないそうで、 それほど宇宙は未知な世界 のようです。● 広大な宇宙の何処かにはdetail.chiebukuro..co.jp/qa/question_detail/q13198544668●宇宙の神秘 ameblo.jp/dokkanoossann/theme-10104497714.html「宇宙原理」をご存知ない方↓が居られるので説明します。この宇宙に端はあるのでしょうか。現在の宇宙に関する理論は、この宇宙には端は無いとする「宇宙原理」に基づいて構築されています。宇宙原理とは、「大きなスケールで見れば、宇宙は一様かつ等方である」と言うものです。これは、簡単に言えば、宇宙は何処も同じであり、どちらの方向を向いても同じであると言う意味です。では、「一様」と「等方」の意味を確認しておきましょう。宇宙には、惑星や恒星が有るところと無いところがあります。同様に、銀河の有るところと無いところ?銀河団や大規模構造の有るところと無いところがあります。この様に、小さなスケールで見ると、宇宙は「一様」ではありません。しかし、数十億光年のスケールで見ると、物質密度は殆どどこも同じとなります。そして、特別な方向はありません。この宇宙のどこに立ってどちらの方向を見ても全く同じと見えます。この宇宙の、何処に立ってどちらを見ても、同じ密度の物質が分布しています。現在、宇宙の精密な宇宙マイクロ背景輻射の観測から、観測される限り宇宙の物質とエネルギーの密度は同じであることが分かっています。したがって、現在観測可能な宇宙の大きさは、半径465億光年の球体ですが、この範囲の宇宙は「一様」で「等方」なことが確認されています。一方「宇宙空間は質量によって曲がっており球体に閉じている」との主張があります。それを検証します。中に何もない「空間自体」が歪む仕組みを説明することは、未来永劫できません。なにしろ、そこには何も無いのですから。説明できないことを信じることは、「神の存在を証明できないけれど信じる」ことと同じ信仰です。科学は合理的に説明されなければなりません。ですから物理現象は、「ものの変化」で説明しなければなりません。つまり、「空間が歪む」のではなくて、「高速移動すると定規がローレンツ収縮する」のです。光速度cに近づくにつれ、原子核を回る電子も動き難くなり光速度cに近づくにつれて粒子が加速し難くなることは、加速器の実験で実証済みです、回転速度が落ちるので電子に掛かる遠心力が弱まります。そのために原子核の電磁気力に引かれ、電子はより小さい軌道を回るので、物質は「ローレンツ収縮」します。この「収縮した定規」で長さを測定すると、長く測れます。この理により「高速移動すると空間の座標が変化する」のです。アインシュタイン博士もその著書で、「高速で移動する測量棒は収縮する」と述べられています。また重力により、「空間の場」が歪みます。振動しない場は伸びており、振動すると場は小さくなります。このため、振動する場質量の周囲は、質量の方向へ引かれます。まるで、トランポリンにボーリング玉を置いた時のように、「空間の場」は質量のある方向へ引き伸ばされます。光は曲がった「電場」と「磁場」を進むので、光は曲がります。この様に、中に何もない「空間自体」が歪むのではなくて、実体のある「電場」「磁場」「ヒッグス場」が質量により歪むのです。以上のとおり、「空間自体」は曲がりません。かつ「宇宙に特別な方向はない」とする「宇宙原理」を満たすには、宇宙空間は無限に続いていなければなりません。このとおり、現代物理学は「宇宙空間」の端はないとして計算します。実は宇宙に果てはないと考えた方がいいかと。実質ありますが、宇宙は光の速さの2,3倍で広がり続けているそうですから。その広がりを食い止める事は100%無理です。宇宙では、等速直線運動と言ってずーっと同じ速さで止まることが絶対ない運動があるのですが地球もビックバンの大爆発の爆発力が等速直線運動となって広がっているそうです。ずっーーーーーーーといったところまでです物理学では、宇宙に果てはないとして計算します。我々の宇宙とその外側のものとは、過去にも未来にもいかなる因果関係もありません。「①因果関係のないもの」があるか否かは哲学上の問題であり、物理学上①は無いと定義します。ですから、物理学上宇宙に端はないとして計算します。そのことを詳説します。この宇宙に端はあるのでしょうか。宇宙はビッグバンにより膨張しています。つまり、①天体は地球から真っ直ぐに後退しています。その後退速度は、地球からの距離に比例しています。これを「ハッブルの法則」と言います。この事実を説明するには、②ビッグバンにより物質である天体が四方八方へ飛び散っており、地球は未だその爆発の中心付近にあると考える他ありません。爆発の中心付近以外では、①のとおり観測されることはありません。しかしこれでは、地球が宇宙の中心となってしまうので、奇異に感じこれを回避するために、③宇宙空間自体が2倍3倍となる形で膨張しているとする説があります。しかし、これでは天体は真っ直ぐ後退するとは観測されません。何故なら、天体から地球に光が届くのに時間が掛るからです。時間が経過し天体が地球から遠ざかる程、地球に天体から光が届くのに時間を要する様になります。そうなると、天体が遠ざかる程、まだ宇宙が小さかった過去の天体を見ることになるので、その天体の仰角が時間の経過と共に小さくなって行きます。即ち、天体は地球から真っ直ぐに後退すると観測されません。これは観測事実に反するので、③はありません。もし、空間自体が膨張すると主張するのであれば、その仕組みを説明しなければなりません。しかし、それは誰にも出来ません。何故なら、空間には実体がないからです。実体のないものが変化する仕組みは、未来永劫説明不可能です。かつ、観測事実にも反します。ですから、②と考えるしかないのです。そして、ビッグバンの爆発力により点から宇宙が膨張しているのなら、必ずその端はあります。しかし、宇宙の端からは、遠すぎていかなる因果関係も地球に届きません。逆に、地球からの因果関係も届きません。因果関係の最速は光速です。即時に伝わる因果関係はないのです。従って、理論を構築する際、宇宙の端を計算に入れる必要がないことは明らかです。 以上の様に宇宙の端を知ることは出来ませんし、そこに行くことも出来ません。ですから、物理学上宇宙の外側を考える必要はないのです。詳細は、下記のホームページを参照下さい。宇宙は果てはないけれども、有限の大きさを持っているといわれています。一見、矛盾しているように見えますが、どこまでもまっすぐ行くと、一周してスタート地点に戻るという説が有力です。私が自分で考えているのですが、空間は無限の広がりと思っています。科学では空間毎現れ広がっているという事になっていて、これが有名ですから無限の空間のイメージが湧かないのもしれません。しかし宇宙の見方を根底から変えると、空間は無限と思っています。この中で物質全てで広がりと集まりを繰り返して来たので、物質の存在する限界はある思いです。こういう事で私の考えている宇宙で回答しているので載せてみます。ところで科学で空間が広がったという事で考えてみます。宇宙が空間毎現れて広がっているとされているので、これでは風船をイメージ出来ます。それで空間の広がりの限度があって、それが宇宙の果てだとすると、そこは皮部分のような所です。宇宙が最初空間もなかったのですから、広がる空間はなかった所を押し続けて行った事になって、それでは皮の向こう部分は空間さえないところです。物質もないので、光っている星も存在しないので真っ黒ではないかと思います。ところで科学では宇宙の果てまで行ったつもりが、ここに戻って来ると言われてます。しかし風船をイメージしたように、果ては真っ黒に行き当たるのではないかと思う訳です。それが科学では風船の皮部分の上表面に沿って行ったような事になります。これは地球を一回りすると元に戻るようなものだとも言っているからです。しかしこれでは皮部分を一回りしたようなものですから、それは話の筋としては可笑しいと思います。風船の中を通って行って、皮部分に行き当たるのではないでしょうか?それで風船で広がり始めた口があって、どんどん膨らむと後から現れて行く空間になって行きます。ところでここから見て、全ての方角で銀河が遠ざかる速さが同じように見えてます。それでここは宇宙の中心に近いとも言えます。風船では真ん中の辺りです。それで向こう果てが空間が広がり初めた最初の方だとすると、逆側の背中方向の果ては、広がった終わりの方に見えます。このように広がった空間では順序のある空間です。ところが科学ではそういう見方をしてません。順序もなく何処も同じ条件だとしてます。ところが空間がなかったのが、突然現れて広がった速さが正しくアッというような瞬間です。60万年から2000万年位の間で、既に宇宙の果て138億光年まで広がったとしているからです。この考え方でも、一応私の言うような順序がある空間です。要するに138億年前が宇宙初めの頃と、果てが138億光年と見ているのは、空間がアッという間に広がったのと比べて、光が遥か遅れてやって来た為です。これで今背景放射としてマイクロ波が観測されるのです。ところで私の思考では物質の方だけが広がったのです。この広がりも正しくあっというような期間で、宇宙の果て138億光年先に迄行ったのですが、そこから遅れて光がマイクロ波で届いていて、背景放射として見えている事では変わりがない事になります。さて全ての物質が集まった圧縮密度の圧力は、内部の物質を全て押し潰したのですが、外側はそれほどの圧縮でもなく残ったで、ガス部分が多く囲った状態が考えれます。それで広がって宇宙背景放射としマイクロ波が届いているのは、そういうガス部分のものの可能性があります。それでそこでは未だ銀河の塊でない可能性もあります。そこから内側に銀河の塊で分かれ出ていて、それが光の熱の塊であった為に、それが一つの恒星の輝きのように観測されている原因と思えます。私の考えは宇宙全ての物質が集まったのですが、それは中央に行くほど密集圧力も強くなって行ったのです、全体の外側の方はそれ程の圧縮でもなかったので、未だガス部分で残っているような状態も考えられるかもしれません。それで全てが広がった果ては銀河の塊と言うよりはガスの層のような感じであったかもしれません。それから発せられた来たマイクロ波だったので、今宇宙背景放射として観測されているのは科学での出来事のソックリさんのように見えるという訳です。只果ての方の銀河が小さかったり、クェーサーとしての輝きに見えているのは、銀河が最初全体から分かれ出たので熱の塊で、未だ小さいのは当たり前で、その後で銀河の回転の内に、外に恒星を散らして行って渦状等に広がった大きさになってます。そして元の銀河の塊の回転が変わらず、何時までも同じ速さで回り続けていた事で、銀河の外も内側も同じような速さになっている原因になります。誰も見た事も行った事も無いので、誰もわかりません。

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