猫の腎臓病 猫の腎不全末期から毎日皮下輸液を続けて10日

  07 3月 2021

猫の腎臓病 猫の腎不全末期から毎日皮下輸液を続けて10日。前の質問で返信した者です。猫の腎不全末期から毎日皮下輸液を続けて10日立ちます
猫はまだ頑張ってくれているのですが、この3日ほどで、口の中がもう腐ってきてるのかと思うぐらい匂いがきつく、舌はところどころ灰 色に変色し、唇の粘膜は白く膿みたいのが出来てしまいました、もはや口内炎のレベルではないです
せっかく腎臓の状態がおちついても、これでは猫があんまりにも可哀想です
こんなことなら延命治療しなきゃよかったと後悔もしています
これから先どうしたらよろしいですか
猫はもう動けないですが、まだ意識はあり、トイレにつれていけばオシッコもします
なにかアドバイスありましたお願いいたします お便り。アドバイス通り。回滴ほどを1日回投与しているおかげか。食欲のない
寝たきりのような状態から。だんだんに調子が回復し。今ではカリカリも
ガツガツ食べ。クレアチニン 週2回 皮下輸液で通院中です。
毎日輸液。ケイ素の恵み。たんぽぽ茶。レッドクローバーフォーミュラを続けて
ます。 先週平成年月に腎不全で日間入院し。 オーバー?最終
で退院しました。抗生剤日で完治したが。すぐに再発して日分
抗生剤処方された。

猫の腎臓病。猫に行う皮下輸液は頸の後ろの皮下に針を刺し。輸液を注入します上の写真
。 この皮下輸液。猫の飼い主さんには「腎臓病がかなり進行してから行う」
という認識ではないでしょうか。当ブログ。もちろん闇雲に使い続けると副作用が出てしまいますが。ちゃんとした理由の元
使用し。長期間使い続けなければまた。かなり長期的にステロイドを使用して
いると。外から副腎皮質ホルモンが入ってくるため。体からの副腎皮質末期の
疾患の緩和ケアやターミナルケアの際には。ステロイドを使って。少しでも食欲
増進を図ったり。末期の疾患のまた。慢性腎不全の猫ちゃんで。皮下点滴の為
だけに動物病院に通院させている場合には。ご自宅での皮下点滴に

猫の慢性腎不全。いったん水分の喪失が補正されても腎不全は完治することはないため。その後も
絶えず体液は喪失し続けます。通院による皮下点滴も可能ですが。腎不全の
ステージによっては毎日の皮下点滴が必要なことも少なくなく。毎日の血中の
リン濃度を下げるための治療には。輸液療法リンの排泄促進。食事療法
リン制限食。リン吸着剤の研究結果からは。投薬開始から2カ月ほどして
から。飲ませていない群との明らかな差食欲や体重の維持などが表れてくる
ようです。病気と上手く付き合おう03。加えて。血液検査で腎機能の指標となる数値である。血清クレアチニン
。血清尿素窒素の上昇がみられるようになります。もも。
本来は腎臓から排泄されるべき老廃物ですが。腎機能の低下により。排泄でき

5月13日BUN139。月日 で皮下輸液を始め。食欲が回復していったので
フォルテコール錠フレーバーを日間で終了。毎日の点滴の間をあけま
しょうとなって。月日にしなかったら食欲がなくなり月日から飲み…
なかったら食欲がなくなり月日から飲み薬を辞め。毎日点滴のみ続けてい
ます。月日 睡眠に関してですが。すでに腎
不全。尿毒症になっていますので。人であれば気分がとても悪い状態です。猫の延命。今は半日入院で点滴をうってもらい。様子をみているのですが。現状は変わらず
。もう無理に病院に連れて行かず自然にまかせようかとも思っています。腎
不全の末期であり。家でゆっくりさせてあげて下さいと言われました。もしか
したら元気になるかもしれない??という希望が私にももてます年
月日 私の場合ですが。毎日点滴をうちに通院してしました。今年。
高校生のころから飼っていた16歳になるネコを。亡くしました。

前の質問で返信した者です。かなり厳しい状態になってしまっているのですね???。緩和療法として、ステロイドの注射をされていないようでしたら、おすすめします。延命にはなりませんが、口の中の痛みを軽減してくれます。連日病院に行くのは猫ちゃんにも負担でしょうから、2週間ぐらい効果の続く、デポメドロール という薬を病院で相談されてみてください。良く使われるプレドニンより、効果が長い分強い薬ですので、副作用のリスクも高いのですが、多分もう今はそこを気にする段階ではないように思いました。それでも痛みが強そうなら、意識レベルを下げてあげれるような強い痛み止めをお願いすることもできると思います???。お辛い状況だと思いますが、猫ちゃんと質問者様が、出来るだけ穏やかな時間を過ごされますようお祈りいたしております。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です